| このコーナーでは、Bot3D Engine に関するニュースを随時お伝えします。
2004/9/30
Bot3D Engineが東京コンテンツマーケット2004 に出展されます。
- 開催日:2004年10月18日(月)-19日(火)
- 会場:東京国際フォーラム B2F 展示ホール
- 入場料:無料(入場事前登録制)
- 主催:独立行政法人中小企業基盤整備機構 関東支部
2004/8/2
Bot3D EngineがAll About Japanサイトで紹介されました。
2004/7/15
Bot3D 2.0 - インターネット通信と放送を融合した『3Dトーキングヘッド』データ放送システム
サイトを公開いたしました。
2004/4/7
Bot3D 1.0 ToolKit beta(3)
Bot3D 1.0 ToolKit beta(3)のダウンロードを開始いたしました。今回のバージョンからインストーラでインストールできるようになりました。
2004/2/9
Bot3D 1.0 ToolKit TIPS
Bot3D 1.0 ToolKit を使っての「3Dトーキングヘッド」を作成を支援するため、「チップス」の連載を開始しました。
2003/12/25
Bot3D 1.0 ToolKit beta(2)
Bot3D 1.0 ToolKit beta(2)のダウンロードを開始いたしました。MAYA APIのMaya 5対応、アプリケーションのいくつかの不具合の修整などを行っています。
2003/11/14
Bot3D 1.0 ToolKit beta
大変お待たせしました。Bot3D 1.0 ToolKit beta版を公開いたしました。ToolKitのベータ―テスターを募集しています。
2003/7/3
通信・放送機構に公募された、「平成15年度 通信・放送融合技術開発促進助成金に係る助成対象事業」にBot3D技術の応用研究開発の採択が決定しました。
研究開発名称:「データ放送とインターネットを融合した『3Dトーキングヘッド』エンジンの開発」
2003/6/16
みんなのI world インタラクティブ ワールド
にBot3D Engineが紹介されました。
2003/6/2
ディジタル・イメージ2003東京都写真美術館展
- 会 期: 5月31日(土)-7月13日(日)/月曜休館
午前10時〜午後6時(木・金は午後8時まで) ※入館は閉館の30分前まで
- 会 場: 東京都写真美術館(恵比寿ガーデンプレイス内)地下1階映像展示室
- 入場料: 一般=250(200)円 学生 200(160)円 中高校生・高齢者(65歳以上)=120(100)円
※( )は20名以上の団体料金/当館友の会会員、小学生以下及びお体に障害をお持ちの方 とその介護者、第3水曜日に観覧する65歳以上は無料
- 出展内容: ・静止画作品 約136点
・映像作品 約6点をプロジェクターあるいはモニターにて展示
・インタラクティブ作品 1点
- 主 催: 東京都 東京都写真美術館 ディジタル・イメージ
※この展覧会に合わせてBot3D Engineのセミナーが催されます。
- 6月14日(土曜)1:30〜2:30
- 場所 東京都写真美術館創作室
- 企画・講師 出渕亮一朗 氏
- タイトル 『Bot3D Engine』
- 内容:
Web ページに3D「トーキングヘッド」(会話するバーチャルキャラクター)を表示す
るオリジナル技術のプレゼンテーション&デモ
2003/4/10
データローディングが進行しないことがあった不具合を修整いたしました。
2003/4/7 Bot3D Engine
Bot3D Engineサイトを一般公開しました。
Bot3D Engine(TM)は、会話する3Dバーチャルキャラクターを意味する、「トーキングヘッド」描画専用エンジンです。
このサイトでは、Web3Dプラグイン版によるデモコンテンツ、
「AI(アイ)とAL(アル)の診断室」をごらんになれます。
2003/2/20 「平成14年度コンテンツ制作基盤技術等開発事業」成果発表会
「平成14年度コンテンツ制作基盤技術等開発事業」により支援を受けて開発された、Bot3D Engineがこの開場にて展示発表されます。
【会 期】平成15年3月17日(月)〜18日(火)
【会 場】機械産業記念事業財団『TEPIA』(港区北青山2丁目8番44号)3F エキジビジョンホール
【主 催】財団法人デジタルコンテンツ協会
【展示規模】 次世代デジタルコンテンツ制作支援事業(13団体)
プロジェクトインキュベーション型コンテンツ制作支援事業(8団体)
【入場料】無料
【同時開催】Digital Content Japan 2003(主催:DCAj)
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