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最新情報

2003/4/7 AnimaPlayerの発展形である、トーキングヘッド専用描画エンジン、Bot3D Engineサイトを公開いたしました。AnimaPlayerは今後、このサイトに移行いたします。

2002/7/1 AnimaPlayerに関する論文ページ、「視覚言語を簡単に3Dアニメーション化する手法と、インタラクティブストーリーを記述するデータフォーマットの提案」を追加しました。 2002/6/5 AnimaPlayer v1.1 のページを公開しました。バーチャルキャラクターのほか、3Dモデルの表示もできるようになりました。
2001/11/16 カオリ - 3Dチャットボット/ AnimaPlayer 1.0 のページを公開しました。
2001/10/15 AnimaPlayerがVerySign(CA)の認証を受けました。
2001/8/22 Dog'n' Dhole / AnimaPlayer beta2 のページを追加しました。

はじめに

Jewel Macaw Anima3DTMは おもにAI/AL/バーチャルキャラクターのための、 ウェッブで公開できる3D(Web3D) あるいは、PCデスクトップ インタラクティブ3Dアプリケーションを制作する目的で、OpenGLとC++によって開発されたプラットフォーム技術です。

このサイトの目的

現在、PCは高速に進化しています。CPUはGHzを超え、値段は年とともに半々となっています。 だれにでも手に入れられる3D表示技術とハードを使用したハイエンドのデモを制作し、この分野の可能性を世に示していければと願います。
また、私たちが最も興味があるはずである分野--- 生物、知能、そして人間をデジタルに作る研究に貢献していきたいと思います。

現在のところ、Anima3DTMプラグイン専用のオーサリングパッケージを公開/販売する予定はありません。 ですが、この技術を使った仕事、企画、アイデア またはアートコラボレーションなどをお持ちの方はお気軽にメールにて御一報ください。 また、音声認識を組み込むことも可能です。御相談ください。

Anima3DTMはAnimaPlayerTMとして、Web3Dへの展開も始めました。ウエッブブラウザで表示されるインタラクティブ3D技術であるWeb3Dは、一部に独占される汎用プラグインとしてだけではないはずです。ユーザーのさまざまなニーズに合わせた多種多様のものが作られて行くのが、 これからのWeb3Dプラグインのありかたではないでしょうか。

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